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2011年10月13日(木)

苗場山(2)

2011年10月13日   晴れ

町営駐車場

 今年初めて山歩きをした。
 いきなり苗場はどうかと思ったが、たぶん今年最初で最後だと思うし、天候も良いようだし、平日でさほど混んでいないだろうと思って、朝5時に自宅を出発し、高速を湯沢に向かった。
 関東方面からは国道17号沿いのみつまたスキー場のロープウェイの駐車場の脇の和田小屋入口は先頃の台風に影響で道路損壊のため大島橋の方から山道に入って町営駐車場に向かう。

 

登山口から上を望む 駐車場から苗場山の登山口まで車道を2.30分ほど歩いて登る。帰りはこの距離が結構つらい。

 

 

 



紅葉の様子

途中の山肌の紅葉の様子 。もうすぐ下の芝に着く。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 10年ぶりに苗場を登ったが、以前はこんなに木道は無かった。

 

 

 

 

 

下の芝から下の芝から平票山方面を望む。昨夜小屋泊まりの人の話では、眺望が良かったそうだ。

 

 

 

 

 

 

 


 

股スリ岩 股スリ岩は以前は梯子があったが今は岩に刻みがあって通りやすくなっている

 

 

 



 

頂上を望む 神楽ヶ峰から頂上を望む。ここまで休みながら駐車場から3時間くらい掛かっている。非常にばてた。年には勝てない。後一時間くらいで頂上だ。もう一息。ここで途中に追い抜いてきた二組のグループに追い越される。体力不足を感じる。

 

 

 

 



池塘池塘が見えてきた360度山だらけ 。天気が良ければ、アルプスが見えるだろう。ちょっとガスが掛かってきた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

頂上

やっと頂上に着いた。人数は20人くらいだろうか。肌寒くなってきた。手元の気温計は13度くらい。体力のことを考えて早めに下山を始める。

 

 

 

 

 登りは時間をチェックしていたが、下りはそんな余裕も泣無く、何度も休憩しながら、下った。

 上の方は紅葉は終わっていたが、下の方は終わりに近づいていた。

 

 

 

 

 

 

 
 

(駐車場 7:12→  7:29 登山口 →  8:37 下之芝 8:49 → 9:17中之芝  9:27 → 9:59 股スリ岩 → 10:08 神楽ヶ峰 10:24 →11:58 頂上 12:30 → 16:20 駐車場)

 

2011年10月12日(水)

秋山郷2

三合目登山口

 再び秋山郷に来た、前回の先に行くと看板がありその道を行くと無事三合目の駐車場に着いた。広い駐車場だ。昼過ぎに着いたら。県外ナンバーを含め数台の車が止まっていた。小屋止まりをするのか、早朝登山の日帰りなのかわからない。

 このあたりは紅葉が綺麗になっていた。

2011年10月10日(月)

秋山郷

紅葉風景 天気も良く、時間に余裕があったので、秋山郷方面に行ってきた。本当の目的は、苗場山に登るための駐車場や駐車場までのルートを確認するための下見である。

 以前知人から、湯沢から登るより、小赤沢の方が登る距離が短く楽だという事を聞いたのでその下見だ。

 いきなり行って道を間違え時間のロスするよりは、と思って出かけた。

 途中秋山郷付近は道路工事等で片側交互交通の箇所が数カ所あり、また、離合困難箇所で大型バスとのすれ違え等苦労した。

2010年11月21日(日)

やまごにて(2010年)

やまごにて 例年のトボー同人の忘年会に参加した。各人と会うのは去年の忘年会以来の人が多い。皆が変わりない。なりよりである。

 でもだんだん出席者が減る。お酒の飲む量も減る。歳にはかなわないのか。

2009年11月29日(日)

一年ぶりの再会

 トボー同人の忘年会に参加した。

 みんなは、登山をする人たちなので、参加するのははばかれるのだけれど。まあ一年に一回だけだので良いだろう。

2008年11月23日(日)

清水集落にて 2

部屋から見た風景 昨日一年ぶりに清水集落にて多人数集まって飲んだ。

2008年10月19日(日)

角田山(5)

2008年10月19日   晴れ

稲島コース駐車場

今年初めて山歩きをした。
 本当は、苗場山か平票山でも登りたかったがいきなりきついと思ったので足慣らしのつもりで登った。

 

 

 



 

稲島薬師堂 駐車場から登って2,3分で稲島薬師堂に着く。途中家族連れや老夫婦等に出会う。家族連れはもう年下の夫婦ばかりだ。歳をとりたくないものである。

2007年11月11日(日)

清水集落にて

 昨日今日清水集落でのトボー同人の忘年会に参加した。連絡をもらった時点では、体調も悪く参加するのを躊躇ってい た。  でも久しぶりに会う仲間たちなので、参加をすることにした。

2007年10月28日(日)

今日もぶらぶら

  今日山に登る気でいて、朝4時頃目が覚めた。外は土砂降り。大雨洪水警報。

 午前中は、ホームページを更新して過ごす。午後から、新しくできた電気店等に散歩がてらに寄ってみる。

 

2007年9月26日(水)

久しぶりの再会

 今日久しぶりにトボーの人たちと会合を行った。

 みんな元気そうで何よりだ。

2007年5月 5日(土)

菅名岳(3)

2007年05月05日   晴れ

白山

菅名岳も久しぶりに登る。
 本当は、大蔵山から菅名岳へ縦走しようと思ったが、大蔵山が山開きらしく駐車場が混んでいたので予定を変更した。
 毎回思うが、丸山尾根のコースは、最初の階段で非常に体力を消耗する。ここを無理なくゆっくり登れば、ベンチのある4合目の休憩場がある。

 ブナ林の中を歩くとやがて椿平に出る。ここを右にゆくと、どっぱら清水・大蔵山の駐車場に出る。

 ここから、1時間ほどで頂上に着く。




白山

 頂上は10人ほどの人がいた。> 思ったより混んでいなかった。

 頂上に30分ほどいて、鳴沢峰経由で五葉コースを下った。

 鳴沢峰あたりで、SLばんえつ号の汽笛を聞きながら心地よい風を浴びながら下りた。

時々の森林浴も良いものだ。

(駐車場 7:46→ 8:18 4合目 8:25 → 9:05 椿平 9:12 → 10:13 頂上 10:33 → 11:05 鳴沢峰 11:10 → 12:13 駐車場)

 

2007年4月29日(日)

越後白山(5)

2007年04月29日   晴れ

白山

三年ぶりの白山だ。
駐車場はまだ14.5台位だ。
登りは尾根線、下りは田村線を使う。

年々3合目までの距離が遠くなる。

 

 


白山

写真は横を向いているけどイワウチワです。
ショウジョウバカマ、カタクリも咲いていました。

 

 

 

 

白山

遠方に見える飯豊連峰。
いつかは登ってみたい山です。でもたぶん無理。

 




 

白山

頂上には二十人弱の人。
雪は50cmくらい。
目の前には粟ヶ岳が迫っている。
年内に登ってみたい。
田村線は9合目付近まで雪がある。
駐車場に降りたら車がいっぱいになっていた。

 

 


(駐車場 8:45→ 9:14 3合目 9:25→ 8:57 5合目 9:05→10:09 頂上 10:33→12:27 駐車場)



 

2007年4月15日(日)

角田山(4)

 

2007年04月15日   薄曇り


角田山


二年ぶりの山。
 日頃からどこかに登ろうと思ってはいるが、気力がなく二年の間が空いてしまった。

 前日は強風のため今日登ることにした。
 この稲島コースは、初めてなので、前日から地図を確認し、カーナビに住所を登録し、間違わずに来た。カーナビは便利なものである。

 駐車場に着くと、マイクロバスが何台かいた。
手頃な里山なので大勢登る。(特に中高年のご婦人方)


角田山





 久しぶりに聞くウグイスの声。
 心地よい風。
 ゆっくり、写真を撮りながら登る。
 所々にカタクリ、ショウジョウバカマが咲いている。
 本当は雪割草の頃に登りたかったが、仕方がない。
 途中で団体を追い抜く。


角田山


頂上はあまり人はいない。
 2,3分休んですぐ下山する。
 下山しながら、次はどこに登ろうか考える。 角田山の別のコースにするか、弥彦山にするか、白山にするか。
 久しぶりに登っても、ゆっくり登れば何とかなるものである。

 



往復稲島コース
 (駐車場 8:30→9:31 頂上 9:34→10:19 駐車場)

2005年11月12日(土)

晩秋の候

 先日魚沼方面に行って山々を眺めたら、低山は紅葉の盛りで、遠くを見たら守門岳、越後三山、粟ヶ岳等のてっぺんは白くなっていた。もう冬山のシーズンだ。今年は春先に山に登っただけだ。年内に角田山あたりでも登りたいが、来春までお預けかな。

2005年10月 3日(月)

週末は雨

 ここ暫く週末の悪天気が続いている。この秋は久しぶりに苗場山に登ろうと思ったが、来シーズンまでお預けだ。

2005年9月23日(金)

 最近、涼しくなってきて、夜に聴く虫の声が物悲しさを覚える。
こんな時は、南沙織の「人恋しくて」が聴きたくなる。
今年の登山は、あと一回で終わりかな。出来れば何年かぶりに苗場山に行きたいのだけど。
もうすぐ、中越地震から一年が経つ。そうして、また冬が来る。昨シーズンは大雪だったから、今シーズンは、少雪であってほしい。

2005年6月12日(日)

刈羽黒姫山

2005年06月12日   小雨後曇り

刈羽黒姫山

前日折居コースで登る計画だったが、朝急遽清水谷コースに変更した。


 途中まで地図と案内図を見ながら車を進めたが、清水谷集落に入る道が解らなくなってしまった。


前にゆっくり走っている車があるなぁと思っていたら、今日の登山の同行者だった。二台で道を尋ねながらどうにか駐車場に着いた。もう同行者達が着いていて支度を始めていた。


何カ所か中越地震の影響か、水害の影響か林道が崩れており、復旧工事をしていた。


 



刈羽黒姫山

雨にぬかるんでいる道をゆっくり上り、やっと頂上に着いた。

頂上では2時間の大宴会になった。久しぶりに会う人たちが多い。

 スナックキャビンが営業をやめてからみんなに会う機会が無くなったからだ。

取りあえずはみんな元気のようだ。何よりである。ただ違うのはみんなそれなりに歳を取ってきていることだろうか。

 何時までもみんな元気で一緒に山に登りたいと思う。帰りにじょんのび村に寄って温泉に入ったが、翌週に起きた地震で被害を受けたようだ。また、よく翌週に起きた大雨の影響でその界隈は大変のようだ。

 自然を愛したいが、自然には逆らえない。古より人類が経験した万象が、ここ数年の間に起きている気がする。
あと、歳には勝てない。

往復清水谷コース
(林道駐車場 9:40→10:10 休憩 10:23→11:15 鵜川神社 11:20→11:30 頂上 11:33→11:42 鵜川神社 2:03→ 3:16 林道駐車場)
 

 

2005年4月10日(日)

角田山(3)

2005年04月10日   晴れ

角田山

久しぶりの登山で、1年ぶりの角田山だ。

 本当は昨日の午後から登る予定だったが、野暮用で登れなくなった。今回は、無線機と地図を持たず、足慣らしのつもりで登った。

 

 

 

 

角田山

中、雪割草やカタクリが咲いていた。特にカタクリの群生地は大層きれいだった。途中幾つかの団体を追い抜き後10分で頂上という所で携帯が鳴った。お客からだった。


 

 

角田山

このまま頂上まで登り、電話をかけ直すと納品の要請だ。仕方なく頂上に10分程いて下った。

何組かの数十人の団体にすれ違い暫く下っていると、十人くらいのオネイサン(おばさんではない)達が登ってくるので、道を譲ったら、「すいません。カメラに詳しいですか」と声を掛けられた。「何でしょうか」と答えたら、フイルムを変えたらシャッターが下りなくなったとのこと。
 よく見たらデジカメで、ライトプロテクトと表示されていた。
メモリーカードを抜いてプロテクトを解除するとシャッターが下りた。
最近のメモリーカードは色々な物が出てきていると思った。
相変わらずの団体達に出会い、やっとの事で下りたら、駐車場に6.7台の大型バスが止まっていた。やはり、多くの人が登る山だと思った。
余談ながら、お客の所に行く途中に見えた越後三山は雪がきれいに映っていた。

往復桜尾根コース
(駐車場 8:47→9:53 頂上 10:05→11:07 駐車場)

2004年6月27日(日)

米山

2004年06月27日   薄曇り

米山

登り・下り 水野林道コース

 初めての米山。初心者の山でも、日頃運動不足の身にはちょっと応える。暑くもなく、雨も降らず、梅雨真っ直中の中休みで登るにはよかった。

大勢で頂上での宴会は楽しかった。



(水野林道駐車場 9:41→10:56 頂上 2:41→3:08 水野林道駐車場)

 

2004年5月 2日(日)

管名岳(2)

2004年05月02日   晴れ

管名岳

登り 丸山尾根コース 下り 五葉尾根コース

 3年ぶりの菅名岳。前回苦戦した木の階段は、今回は難なく通過できた。二回目となると要領を覚えているので歩くペースをつかめる。

頂上には多くの登山者がいた。

(小山田の彼岸桜の駐車場 8:45→ 8:50丸山尾根登山口→ 9:25五合目 9:35→ 9:54七合目 10:00→ 10:30頂上 10:45→11:01鳴沢峰鞍部11:05→11:11鳴沢峰11:20→12:23五葉尾根登山口→12:46小山田の彼岸桜の駐車場)


 

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