晩秋の候
先日魚沼方面に行って山々を眺めたら、低山は紅葉の盛りで、遠くを見たら守門岳、越後三山、粟ヶ岳等のてっぺんは白くなっていた。もう冬山のシーズンだ。今年は春先に山に登っただけだ。年内に角田山あたりでも登りたいが、来春までお預けかな。
2005年11月12日
先日魚沼方面に行って山々を眺めたら、低山は紅葉の盛りで、遠くを見たら守門岳、越後三山、粟ヶ岳等のてっぺんは白くなっていた。もう冬山のシーズンだ。今年は春先に山に登っただけだ。年内に角田山あたりでも登りたいが、来春までお預けかな。
2005年10月 3日
ここ暫く週末の悪天気が続いている。この秋は久しぶりに苗場山に登ろうと思ったが、来シーズンまでお預けだ。
2005年9月27日
おめでたいことが幾つかあって四人で飲んだが、時々飲むお酒はおいしいものだ。
2005年9月23日
最近、涼しくなってきて、夜に聴く虫の声が物悲しさを覚える。
こんな時は、南沙織の「人恋しくて」が聴きたくなる。
今年の登山は、あと一回で終わりかな。出来れば何年かぶりに苗場山に行きたいのだけど。
もうすぐ、中越地震から一年が経つ。そうして、また冬が来る。昨シーズンは大雪だったから、今シーズンは、少雪であってほしい。
2005年8月 3日
長岡の花火中継をハイビジョンテレビで見ていた。画像はきれいなのだが、音の迫力が無い。自宅は花火会場から近いから、テレビの音声を絞って、生の音を聞いていた。
2001年6月 9日

初めて守門岳に登った。
何時も長岡からの姿を見ているといつか登ってみたいと思っていた。
大岳から知り合った男性と女性の三人で青雲岳に向かった。
青雲岳からは一人で袴岳に向かった。
頂上はガスが強く、視界がきかなかった。
天候がよいとき(眺望の良いとき)にもう一度登りたいと思う。
帰りは小雨に降られた。キビタキ小屋付近知人の棚村さんとすれ違った。
(保久礼小屋 6:15→キビタキ小屋 7:00→ 8:15大岳 8:35→9:30 青雲岳 9:45→ 10:00 袴岳 10:10→10:25 青雲岳 10:30→ 11:25 大岳 11:35→保久礼小屋 12:50)
2001年5月25日

大蔵山から菅名岳に抜けてみた。
天候もよく、気持ちよかった。菅名岳から沢づたいに下る道で、足がつりやっと下りてきた。
駐車場には車がいっぱいで、やっと出した。
(大蔵山登山口駐車場 7:00→6合目 9:05→大蔵山頂上 9:40 9:55→菅名岳 11:15→駐車場13:45)
2000年10月28日

去年は。楽に登れたのに今年はきつかった。
これが同じ山かと思った。 これをみても年々歳をとっているのがわかる。
でも、紅葉がきれいで、秋の山はこれが楽しみだ。
去年は往復尾根コースを登ったが、今年は尾根コースを
登り、田村線を下った。
(往復所要時間約4時間30分)
2000年5月25日
五頭山は誰でも登れるファミリー向けの山である。コースはいくつもあるので道を間違わずに登りたい(私の経験)。
出湯コースから登り始め、途中で年配の登山者が植物の説明をしているのを聞きながら頂上に登った。 頂上で同年配の方と話をして、話の行き違いから間違って長助清水からスキー場のコースで降りてしまい、山びこ通りを一時間以上かけて駐車場まで戻った。
峰が五つもあるの、五つの峰を時間があれば、登りたい。
(往復所要時間約5時間)
1999年6月10日
菅名岳は丸山尾根コースの最初の木の階段が非常に急である。これを抜けてから、地元の公務員の三人連れと一緒になり、一緒に頂上まで登った。
その内の一人は五回目の菅名岳登山だそうで、途中の眺望の良いところや見える景色を教えてもらった。
美しいブナ林と、下界の眺めを見ながら登ればどうにか頂上に着いた。
平日だというのに頂上は混んでた。
頂上からの眺めは非常に良い。
帰りは三人は鳴沢峰を通って帰るというので、分かれて今来た道を降りた。
(往復所要時間約4時間30分)