一日一歩
こどもは一日一歩確実に成長していく。わずかだが確実に。言葉も、知恵も少しずつ。だから見ていても飽きない。自分の子供ではないから責任もないので、なおさら。
大人たち、がどういう場面でどんな言葉を使っているかを覚え、それをまねする。言葉が出なくなると赤ちゃん言葉でごまかす。それもまた見てておもしろい。いつまでこんな愛嬌を降り舞えてくれるだろう。
2012年6月26日
こどもは一日一歩確実に成長していく。わずかだが確実に。言葉も、知恵も少しずつ。だから見ていても飽きない。自分の子供ではないから責任もないので、なおさら。
大人たち、がどういう場面でどんな言葉を使っているかを覚え、それをまねする。言葉が出なくなると赤ちゃん言葉でごまかす。それもまた見てておもしろい。いつまでこんな愛嬌を降り舞えてくれるだろう。
2012年5月13日
ここは旧長岡市のアメダス観測地だ。長岡市営陸上競技場の駐車場の片隅にある。ここで長岡の気温、雨量、風速、積雪、日照量、風向きを観測している。気圧の観測は無い。
以前は気象庁の観測所があって、サクラの開花情報もあったのだが、廃止になって数十年も経つ、月日の流れは早いものである。確か中島町だと思ったが。
昨今の異常な雨の降りは、アメダスで観測されなくても、レーダーで観測されることが多い。それも記録的豪雨として。
2012年4月10日
青春18切符が1回分手に入ったので、手頃に行けるところということで善光寺に行ってきた。善光寺は前回のご開帳以来なので3年ぶりだ。前回は非常に混んでいたが、さすがに今は前回ほど混んでない。それでも観光客はいる。
善光寺の本堂の柱は1847年の善光寺地震の影響で捻れている。あの思い本堂を支えている柱だ。よほど強い力が掛かったのだろう。何本かが捻れている。地震は怖いものだ。
春の少し暑い陽気に誘われて、彼方此方を散策した。大型小売店が変わっていた。参道に続く道路の工事をしていた。石畳になるようだ。
2012年4月 8日
今日もアオーレ長岡に来てみた。朝の積雪でどうなるかと思ったが、きれいに片付いていた。昨日に続いての積雪で、今年はどういう年なんだろう。
今日も混んでいた。昼時に行ったので、ラーメンの行列はすごかった。大手通の混雑ぶり(アオーレ周辺だけ)は久しぶり。長岡祭りの前夜祭と米百俵まつりは除いて。
2012年4月 7日
やっとアオーレ長岡がオープンした。今朝の雪でどうなるのだろと思っていたが、きれいに片付いていた。さすがに、長岡花火を間に合わせた経験が物を言うと思う。
大勢の人がいた。列が並んでいた。
市役所の機能が全部移るのかと思っていたが、違うようだ。
全面硝子張りで、地震等の時は大丈夫なのだろうかと思った。一応構造計算をしてあると思うけれど。
2001年6月 9日

初めて守門岳に登った。
何時も長岡からの姿を見ているといつか登ってみたいと思っていた。
大岳から知り合った男性と女性の三人で青雲岳に向かった。
青雲岳からは一人で袴岳に向かった。
頂上はガスが強く、視界がきかなかった。
天候がよいとき(眺望の良いとき)にもう一度登りたいと思う。
帰りは小雨に降られた。キビタキ小屋付近知人の棚村さんとすれ違った。
(保久礼小屋 6:15→キビタキ小屋 7:00→ 8:15大岳 8:35→9:30 青雲岳 9:45→ 10:00 袴岳 10:10→10:25 青雲岳 10:30→ 11:25 大岳 11:35→保久礼小屋 12:50)
2001年5月25日

大蔵山から菅名岳に抜けてみた。
天候もよく、気持ちよかった。菅名岳から沢づたいに下る道で、足がつりやっと下りてきた。
駐車場には車がいっぱいで、やっと出した。
(大蔵山登山口駐車場 7:00→6合目 9:05→大蔵山頂上 9:40 9:55→菅名岳 11:15→駐車場13:45)
2000年10月28日

去年は。楽に登れたのに今年はきつかった。
これが同じ山かと思った。 これをみても年々歳をとっているのがわかる。
でも、紅葉がきれいで、秋の山はこれが楽しみだ。
去年は往復尾根コースを登ったが、今年は尾根コースを
登り、田村線を下った。
(往復所要時間約4時間30分)
2000年5月25日
五頭山は誰でも登れるファミリー向けの山である。コースはいくつもあるので道を間違わずに登りたい(私の経験)。
出湯コースから登り始め、途中で年配の登山者が植物の説明をしているのを聞きながら頂上に登った。 頂上で同年配の方と話をして、話の行き違いから間違って長助清水からスキー場のコースで降りてしまい、山びこ通りを一時間以上かけて駐車場まで戻った。
峰が五つもあるの、五つの峰を時間があれば、登りたい。
(往復所要時間約5時間)
1999年6月10日
菅名岳は丸山尾根コースの最初の木の階段が非常に急である。これを抜けてから、地元の公務員の三人連れと一緒になり、一緒に頂上まで登った。
その内の一人は五回目の菅名岳登山だそうで、途中の眺望の良いところや見える景色を教えてもらった。
美しいブナ林と、下界の眺めを見ながら登ればどうにか頂上に着いた。
平日だというのに頂上は混んでた。
頂上からの眺めは非常に良い。
帰りは三人は鳴沢峰を通って帰るというので、分かれて今来た道を降りた。
(往復所要時間約4時間30分)