四月の雪
まだ雪が降ってくる。
なごり雪ではなく、本格的な雪だ。もう4月なのに、今年はどういうんだろう。昭和50年代にも一度こういうときがあった。
遙か昔だ。タイヤ交換をしたひとは大変だと思う。
まだやって無くて良かった。今年は替え時が難しい。まぁ焦らずに頃合いを見よう。
2012年4月 6日
まだ雪が降ってくる。
なごり雪ではなく、本格的な雪だ。もう4月なのに、今年はどういうんだろう。昭和50年代にも一度こういうときがあった。
遙か昔だ。タイヤ交換をしたひとは大変だと思う。
まだやって無くて良かった。今年は替え時が難しい。まぁ焦らずに頃合いを見よう。
2012年4月 3日
今年は大雪のためか、所々で雪が残っている。特に日陰の屋根の軒下や、道路脇等。さすがに生活道路の雪はもう無い。
遠くの山々は雪が残っている。
でも今年は、四月でも時々雪が降り、気温も低いのでタイヤ交換のタイミングがつかめない。
もう丸五年使っていて、そろそろ寿命が来て履き潰しでも良いが、燃費が悪くなる。
今河川公園は、昨年の大雨の影響の復興作業をやっている。長岡花火だけは何とか間に合わせたが、スポーツ広場はだめだった。
2012年3月30日
昨日に引き続き、今度はアピタ新潟西店にゴゴラクの公開放送に行ってきた。ゴゴラクの公開放送は初めて行った。でももう、今日でゴゴラクは終わりで、来週から違う番組が始まる。
こちらも大勢のお客がいた。放送はいろいろな人たちの力で成り立っているのだと思った。
2012年3月29日
今日、アピタ新潟亀田店に独占ごきげんアワーの公開放送に行ってきた。公開放送は二回目。前回と今回で独占ごきげんアワーの出演者を全部見たことになる。でも来週から番組の編成が変わり、メンバーが変わる人もいる。
いつもラジオで聞いているが、公開放送の雰囲気も中々良い。大杉りささんが産休に入り、最初で最後の出演と言うことで大勢の観客がいた。一眼レフカメラを持って行けば良かったと思った。
2012年3月26日
子供を見ていると、うちの子だけかと思っていたが、よその子も駄々をこねたり、大声で叫んだりといずこも同じだと思う。これも成長の過程のうちだ。このまま大人になるわけは無いと思うが。
兄妹よく似たもので、泣くときの口の形がそっくりだ。二人の泣き顔を見てておもしろく思った。二人には悪いが。
2012年3月20日
未だに時々雪が降る、少し異常天候気味な今シーズン。一歩一歩確実に春がやってきている。まだ所々には雪が残っているし、風は寒いが日差しは春の到来を感じさせている。
今日は頼まれて姪っ子の面倒を見ている。仕方が無い。一番の暇人に見られているからだ。
リバーサイド千秋の中を何度も歩き回り疲れたのでバルコニーに出て日差しを浴びた。風はまだ寒いが、久しぶりに晴れたのでたまには良い。昔はこの辺は田んぼであり、よく釣りに来たものだった。友人4.5人連れて。アメリカザリガニがよくいた。トンボもいた。あの頃が懐かしい。もしあの頃にカメラを持っていたら風景を撮っていただろう。現在に風景と比べてみたかった。
2012年3月 4日
子どもは自分では悪気は無いが、大人から見ると迷惑なことをよくやる。それは成長の途中の事だから仕方が無い。
兄妹同士で、じゃれているつもりでもやられている方は嫌がっていることもよくある。これもまた愛嬌だ。
子育ては正解が無いと思う。国によって育て方が違う。だから正解が無い。難しいと思う。
人生も同じだ。
2012年3月 3日
子どもが何かに夢中になっている姿は可愛い。大人でも真剣に何かに夢中になっている姿はすばらしい。最近夢中になる物が無く、ただ無駄に生きているが...
人生生きる張り合いが無いと生きても虚しい。まるで無期懲役の囚人のようだ。ただ朝起きて、夜寝る。夢を見るのだけが楽しみ。ただ生きているだけ。
ちょっと前まではやりたいことがあったのに、今は無意味に一日が過ぎる。虚しい人生だ。
2012年2月29日

明日から三月。美松のサンキューまつりも今日で終わり。今年は閏年なので一日儲かったのか、損したのかわからない。今日は天気も良く三月の下旬のような陽気だ。暦の上では春だが、早く本当の春が待ち遠しい。
東京では雪が降ったらしいが新潟から見れば可愛い物である。関東では大変だろうが。
気象の上ではようやく冬が終わり、春の気圧配置になりつつある。あの移動性高気圧だ。寒い日と暖かい日が交互にやってくる。南岸低気圧がくると通る位置によって関東に雪が降る。そしてそれが発達しながらオホーツク海で大暴れし冬型になる。毎年の繰り返し。
気象に精通している人は各種の資料で予測できる。でもその通りにならない。それが科学と自然のスケールの違いだ。
だから地震の予知も難しい。兆候はわかるかもしれないが。
2012年2月20日

この付近は、町内会や班のまとまり具合によって、消雪パイプのあるところと無いところがある。通学路があり、病院があり、スーパー等があるので消雪パイプがあると便利だと思うのだが、人それぞれ考えと、金銭的な考えがあるので何ともいえないが。
今年の大雪では地下水が涸れた井戸があったが、幸いにも我が町内は未だに涸れないでいる。
道が狭くなると除雪車や消火栓確保の消防自動車が対向してくるとすれ違いに難儀する。それでも昭和50年代の大雪に比べたら大したことでは無いのだが。
あの頃は舗装のひびに入った水が冷え込みで凍り、日中の消雪パイプの水で融け、また凍りの繰り返しで道路のあちらこちらで穴が開いてた。
町内会によっては道路を通行止めにして一斉に雪下ろしをしたところもあった。業者が間に合わず町内会で雪下ろしをした老人の家もあった。あの頃は大変だったがまだ若かった。