サマーナイツプレゼント(2011)
サマーナイツプレゼントに来てみた。家に居るのが嫌になって少し抜け出した。
何年か前に、来たことがあるが、相変わらず、家族連れと、カップルが多い、男一人は写真を撮っている人が多い。私もだけれど。
ここは家から20分程度で来られ、駐車場も広く、時々無料開放があり、いろんなイベントがあり暇を潰すには丁度いい。
近くには、県立歴史博物館もある。ニュータウンは思い通りにならなかったが、こういう施設は中々良い。もっと作ってもらいたい。
2011年8月 7日
サマーナイツプレゼントに来てみた。家に居るのが嫌になって少し抜け出した。
何年か前に、来たことがあるが、相変わらず、家族連れと、カップルが多い、男一人は写真を撮っている人が多い。私もだけれど。
ここは家から20分程度で来られ、駐車場も広く、時々無料開放があり、いろんなイベントがあり暇を潰すには丁度いい。
近くには、県立歴史博物館もある。ニュータウンは思い通りにならなかったが、こういう施設は中々良い。もっと作ってもらいたい。
2011年8月 3日
昼行事でFMながおかの『さとちんの縁側日記』の公開放送が行われていた。
ハイブ長岡の公開放送は二回見に行っている。この放送は毎週月火水金午後1時から午後4時まで行われ、特に月水のさとちんとマリリンのいびり合い、けなし合いトークがおもしろい。
常連リスナーのメールもおもしろい。この番組みをもう2.3年ほど聴いている。この放送を聞きそびれると寝付きが悪い。
最初は定年を過ぎたような姥桜と口ばかり達者で何もしない窓際の団塊男の鬱憤晴らしの会話だと思っていた。
2011年8月 2日
今日の花火は、自宅から見た。見たといっても、旧宅と違って、新居は三尺玉しか見えないが。
でも自宅に、駐車場があると大分違う。渋滞を気にせずに自宅に戻れる。明日は三脚を積んで外まで花火を撮りに行こうと思う。
2011年8月 1日
十年ぶりのに長岡祭りの前夜祭を見てきた。
すごい人だかりだ。以前と変わらない。以前といっても二十年近く前。今日はオープニングから灯籠流し、民謡流しまで見ていた。あちらこちらで映画撮影が行われていた。
大手通も大和が撤退し人通りが減り、寂しい限りだ。子供の頃買い物に行った商店が軒並み閉店している。丸大、丸専、イチムラ、大坂屋書店、ヤママル、池津屋、ツモリレコード、ニューロンデパート等。
昔の面影が無い。
2011年7月27日

今日は新潟に行ってきた。
芸術鑑賞だ。知人の個展と、『藤城清治 光と影のシンフォニー 』を鑑賞に行った。平日なので割とゆっくり鑑賞できた。
藤城清治の影絵は子どもの頃からテレビや雑誌等で親しんできた。改めて原画を見るとその緻密さやスケールの大きさに驚かされる。根気と忍耐が必要だと思う。
2012年3月20日
未だに時々雪が降る、少し異常天候気味な今シーズン。一歩一歩確実に春がやってきている。まだ所々には雪が残っているし、風は寒いが日差しは春の到来を感じさせている。
今日は頼まれて姪っ子の面倒を見ている。仕方が無い。一番の暇人に見られているからだ。
リバーサイド千秋の中を何度も歩き回り疲れたのでバルコニーに出て日差しを浴びた。風はまだ寒いが、久しぶりに晴れたのでたまには良い。昔はこの辺は田んぼであり、よく釣りに来たものだった。友人4.5人連れて。アメリカザリガニがよくいた。トンボもいた。あの頃が懐かしい。もしあの頃にカメラを持っていたら風景を撮っていただろう。現在に風景と比べてみたかった。
2012年3月 4日
子どもは自分では悪気は無いが、大人から見ると迷惑なことをよくやる。それは成長の途中の事だから仕方が無い。
兄妹同士で、じゃれているつもりでもやられている方は嫌がっていることもよくある。これもまた愛嬌だ。
子育ては正解が無いと思う。国によって育て方が違う。だから正解が無い。難しいと思う。
人生も同じだ。
2012年3月 3日
子どもが何かに夢中になっている姿は可愛い。大人でも真剣に何かに夢中になっている姿はすばらしい。最近夢中になる物が無く、ただ無駄に生きているが...
人生生きる張り合いが無いと生きても虚しい。まるで無期懲役の囚人のようだ。ただ朝起きて、夜寝る。夢を見るのだけが楽しみ。ただ生きているだけ。
ちょっと前まではやりたいことがあったのに、今は無意味に一日が過ぎる。虚しい人生だ。
2012年2月29日

明日から三月。美松のサンキューまつりも今日で終わり。今年は閏年なので一日儲かったのか、損したのかわからない。今日は天気も良く三月の下旬のような陽気だ。暦の上では春だが、早く本当の春が待ち遠しい。
東京では雪が降ったらしいが新潟から見れば可愛い物である。関東では大変だろうが。
気象の上ではようやく冬が終わり、春の気圧配置になりつつある。あの移動性高気圧だ。寒い日と暖かい日が交互にやってくる。南岸低気圧がくると通る位置によって関東に雪が降る。そしてそれが発達しながらオホーツク海で大暴れし冬型になる。毎年の繰り返し。
気象に精通している人は各種の資料で予測できる。でもその通りにならない。それが科学と自然のスケールの違いだ。
だから地震の予知も難しい。兆候はわかるかもしれないが。
2012年2月20日

この付近は、町内会や班のまとまり具合によって、消雪パイプのあるところと無いところがある。通学路があり、病院があり、スーパー等があるので消雪パイプがあると便利だと思うのだが、人それぞれ考えと、金銭的な考えがあるので何ともいえないが。
今年の大雪では地下水が涸れた井戸があったが、幸いにも我が町内は未だに涸れないでいる。
道が狭くなると除雪車や消火栓確保の消防自動車が対向してくるとすれ違いに難儀する。それでも昭和50年代の大雪に比べたら大したことでは無いのだが。
あの頃は舗装のひびに入った水が冷え込みで凍り、日中の消雪パイプの水で融け、また凍りの繰り返しで道路のあちらこちらで穴が開いてた。
町内会によっては道路を通行止めにして一斉に雪下ろしをしたところもあった。業者が間に合わず町内会で雪下ろしをした老人の家もあった。あの頃は大変だったがまだ若かった。