2009年10月 3日

米百俵祭り

こども店長 数年ぶりに米百俵祭りに来てみた。今まで仕事の関係で来られなかった。今年は休日数の増加のため土曜休日が増えたため、来ることができた。

 確か以前は、名前も違っていたと思うし、もっと大勢の観客がいたと思う。だんだん先細りの感がある。

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2009年9月10日

豪雪地の秋の実り

津南から 仕事のついでに、津南まで来てみた。と言うか、津南に納品に来た。稲穂がたわわに実っていた。

 住めば都で、このあたりは雪が多く積もるが、秋の風景がきれいだ。

 

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2009年8月16日

甥っ子の誕生日

甥っ子 今日は、甥っ子の1歳の誕生日。ここまでよく育ったものだ。

 つい、2ヶ月前はハイハイもできずに、這って動いていたが、最近はハイハイして目的の場所に行っては、イタズラをする。

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2009年7月11日

光風会展を覗く

新津美術館

 最近、自動車の運転が億劫になりつつあるこの頃、新津美術館に車で行ってみた。

 本当は、公共交通機関で行きたいところだが、ここに来るのはバスが不便だ。

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2009年6月24日

ガスホルダーも健康診断

ガスホルダー診断中今、近所のガスホルダーが、健康診断の為、型に覆われている。ガス漏れの点検をするらしい。

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2012年3月20日

リバーサイド千秋

姪っ子 未だに時々雪が降る、少し異常天候気味な今シーズン。一歩一歩確実に春がやってきている。まだ所々には雪が残っているし、風は寒いが日差しは春の到来を感じさせている。

 今日は頼まれて姪っ子の面倒を見ている。仕方が無い。一番の暇人に見られているからだ。

 リバーサイド千秋の中を何度も歩き回り疲れたのでバルコニーに出て日差しを浴びた。風はまだ寒いが、久しぶりに晴れたのでたまには良い。昔はこの辺は田んぼであり、よく釣りに来たものだった。友人4.5人連れて。アメリカザリガニがよくいた。トンボもいた。あの頃が懐かしい。もしあの頃にカメラを持っていたら風景を撮っていただろう。現在に風景と比べてみたかった。

  

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2012年3月 4日

甥っ子・姪っ子

甥っ子・姪っ子  子どもは自分では悪気は無いが、大人から見ると迷惑なことをよくやる。それは成長の途中の事だから仕方が無い。

 兄妹同士で、じゃれているつもりでもやられている方は嫌がっていることもよくある。これもまた愛嬌だ。

 子育ては正解が無いと思う。国によって育て方が違う。だから正解が無い。難しいと思う。

 人生も同じだ。

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2012年3月 3日

未来を見つめる

姪っ子 子どもが何かに夢中になっている姿は可愛い。大人でも真剣に何かに夢中になっている姿はすばらしい。最近夢中になる物が無く、ただ無駄に生きているが...

 人生生きる張り合いが無いと生きても虚しい。まるで無期懲役の囚人のようだ。ただ朝起きて、夜寝る。夢を見るのだけが楽しみ。ただ生きているだけ。

 ちょっと前まではやりたいことがあったのに、今は無意味に一日が過ぎる。虚しい人生だ。

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2012年2月29日

明日から三月

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 明日から三月。美松のサンキューまつりも今日で終わり。今年は閏年なので一日儲かったのか、損したのかわからない。今日は天気も良く三月の下旬のような陽気だ。暦の上では春だが、早く本当の春が待ち遠しい。

 東京では雪が降ったらしいが新潟から見れば可愛い物である。関東では大変だろうが。

 気象の上ではようやく冬が終わり、春の気圧配置になりつつある。あの移動性高気圧だ。寒い日と暖かい日が交互にやってくる。南岸低気圧がくると通る位置によって関東に雪が降る。そしてそれが発達しながらオホーツク海で大暴れし冬型になる。毎年の繰り返し。

 気象に精通している人は各種の資料で予測できる。でもその通りにならない。それが科学と自然のスケールの違いだ。

 だから地震の予知も難しい。兆候はわかるかもしれないが。

 

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2012年2月20日

除雪車

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 この付近は、町内会や班のまとまり具合によって、消雪パイプのあるところと無いところがある。通学路があり、病院があり、スーパー等があるので消雪パイプがあると便利だと思うのだが、人それぞれ考えと、金銭的な考えがあるので何ともいえないが。

 今年の大雪では地下水が涸れた井戸があったが、幸いにも我が町内は未だに涸れないでいる。

 道が狭くなると除雪車や消火栓確保の消防自動車が対向してくるとすれ違いに難儀する。それでも昭和50年代の大雪に比べたら大したことでは無いのだが。

 あの頃は舗装のひびに入った水が冷え込みで凍り、日中の消雪パイプの水で融け、また凍りの繰り返しで道路のあちらこちらで穴が開いてた。

 町内会によっては道路を通行止めにして一斉に雪下ろしをしたところもあった。業者が間に合わず町内会で雪下ろしをした老人の家もあった。あの頃は大変だったがまだ若かった。

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